むむむ。
アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo
Twitter / @P701iD (via katoyuu)

(C:)とかのドライブレターをアメリカの顔文字みたいに読むとちょっとなごむ。

LANケーブルの爪修理。使ってみたけどかなりイイです。結構高いけど。。。

http://fa-ubon.jp/product/category_rj45-orn_ubon.html

節子…それ、ビックリマンやない、ガムラツイストや。

050plusの番号でViber普通に登録できてビックリ。

3歳下の弟によると、ごく普通の家庭だったのが変わり始め、『一年経つごとに、家族仲は悪くなって』いったのは、加藤智大容疑者が中学に入った頃からである。

記事をお読みになれば分かるが、そこにあるのは「家庭」ではなく、母親が看守である「監獄」だ。弟は、母親の『厳しい躾や教育』を『洗脳』と呼んでいる。 また、加藤兄弟が通った中学校も『生徒の個性などというものは存在さえしませんでした』という『軍隊』だった。弟は、学校も『洗脳』と呼んでいる。

家庭でも学校でも洗脳される鬱屈した日々。その鬱屈が爆発するのが、中3の時。口論の末、加藤容疑者が母親を初めて殴り、以降、部屋の壁をボコボコにすることで感情を爆発させるようになった。弟の方も、壁を殴ったり蹴ったりすることが“癖”になっている。

陳胡痒 さんのコメント…

それから団長がよく言っている満州派ですが、創価学会自体がその一部だったんですよ。
先週から週刊ポストで連載が開始された池田大先生の伝記は必読です。
満州事変を起こした石原莞爾は日蓮宗系の国柱会の信者だったのですが、八紘一宇なる単語を最初に使い出したのはココなんですよ。
田中角栄や小沢一郎などを経由して東アジア共同体に至る大アジア主義のルーツはそのルーツを国柱会に求めることができるわけです。
そして国柱会の打ち出した在家主義や国立戒壇などの思想がどこへ行ったかというと、それを継承したのが創価学会です。
創価学会が国柱会から継承したのは大アジア主義や思想だけではありません。人脈も継承したのです。
それが主に韓国系の在日です。つうか、国柱会から流れ込んだ在日人脈が在家主義・国立戒壇・大アジア主義を持ち込んだといった方がよい。
それゆえに、公明党は自民党田中派と親和性があり、小沢一郎とも新進党への公明党の合流という流れを生むことにもつながってゆくわけです。
要するに、大アジア主義ウヨ国柱会→在日韓国人→大アジア主義サヨ創価学会というわけです。
しかし根底にあるのは石原莞爾の打ち出した満洲国です。

2011年12月26日20:21

「模造紙」って何を模造してるのだろう? と気になって調べてみると、「大蔵省印刷局認定紙(局紙)」を模造してるらしい。そんなこと言われると、大蔵省印刷局認定紙が欲しくなるじゃないか。手に入れる方法はあるんだろうか。

肉食系、草食系っていうけど、どうせ食うなら肉のような女性より草のような女性がいいと思いませんか?

なんとなく録っていた2009のR-1グランプリを見ていて思ったのですが、「富井副部長の声が高い」は本の説明として成立してない。